大絶滅 地球環境の変遷と生物の栄枯盛衰

大絶滅 地球環境の変遷と生物の栄枯盛衰

地球環境の変遷と生物の栄枯盛衰

地球上に大きな動物があらわれた約5億年前から現在までに、多くの種類の動物が同時に滅んだ大絶滅が5~6回起こりました。どうして同時に滅んだのでしょうか?大絶滅の時代の地層や、三葉虫・アンモナイト・恐竜などの化石とともに、大絶滅の最新の研究成果を紹介します。

主催
ふじのくに地球環境史ミュージアム
協力
神奈川県立生命の星・地球博物館、豊橋市自然史博物館、東北大学総合学術博物館、国立科学博物館、福島大学、池田 昌幸(静岡大学大学院理学研究科)、浦野 雪峰(東京学芸大学教育学部)、後藤 和久(東京大学大学院理学系研究科)、高橋 聡(東京大学大学院理学系研究科)
監修
北村 晃寿(静岡大学大学院理学研究科)

大絶滅チラシ(PDF:2.9MB)
特設ページ準備中

会期:
2019年11月30日(土曜日)~2020年4月5日(日曜日)
※休館日は毎週月曜日(月曜日祝日の場合は翌日)、年末年始(12月27日~1月1日)
場所:
企画展示室1・2
観覧料:
一般600円(500円)、小学生以上大学生以下・70歳以上300円(200円)
※()内は前売料金及び20名以上の団体料金。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方とその付添者1名は無料
※常設展も併せてご観覧いただけます。